日記兼イラストです! 気長にやっていきますのでよろしくね♪
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Almeria

2008.07 - 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 - 2008.09
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| 08:47 | | |
らぐなろく〜
ラグナロクオンラインをやってみました

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最初に初心者なんとか所ってとこやって
レベル5になって町に転送されたら
アカデミーに行くといいですよと
システムコメント出てきたので
街の中を迷いつつ行って見ました!


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アカデミーの依頼、試験は、最初はやってませんでした。
そこらへん歩き回ってレベルあげ〜♪
変な敵叩いて追いかけられて死んだり……しつつ頑張ってみました。


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歩くだけでも速度増加は便利です。
逃げる時はもっと便利! 途中で効果切れたら焦ります;;


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ソロ狩りを途中までやりつつ、クエストをやることにしました。
いくつかある依頼クエストのうちの一つです。
途中でよった雪の街〜♪


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依頼をやって単位をとり、
試験を全部終えたので卒業帽子かぶってます。
試験をこなしていくと2Fヨン爺さんの
お勧め狩場リストが増えていきます。
ただで転送してもらえるし、
帰る時もお手伝いさんに頼めばすぐなので楽♪

ってことで、アコライトにいいかわるいかは別として
イズルート海底洞窟が好きなのでそこをメインに狩り。
10zeny払うと色々な補助魔法かけてもらえます。


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1匹ずつオボンヌおびき出して狩ってました♪
2匹相手にしたらやばいです・・・
そうしてるうちに、しおれないバラげっとしたり♪


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無謀にも4Fへ、この後死にました……♪

テーマ: ラグナロクオンライン - ジャンル: オンラインゲーム

| 01:22 | ラグナロク | トラックバック:0 | コメント:0
にゃ〜ん
にゃ〜ん、にゃ〜んとうちの猫がないてます。

関係ないけどw

うるさいような可愛いような。

さて今日は、髪切って来ました、さっぱりさっぱりです。

近くのとこ通ってるんですが、人によって感じかわるんですよ〜。

ちょっと力いれすぎっていうか雑な人がいるんですが

今日は、丁寧な方だったのでよかったですw

あ、そうそう。

区役所帰りにドムドム行ってきたんですが、

甘辛チキンハンバーガーセットを注文してみました。

(はんばーがー+ポテトs+メロンソーダ)

今日はちょっと混んでました。

メロンソーダを飲み待ちつつしばらくして、お待たせしましたー。

はむはむ、最初はポテト一口(いつもどおり)

そして、ぱくぱくチキンがおいしいです。

あれ? 食べ終わって気づいたんですが、

辛くなかったです。

ソースはちゃんとついてましたが、甘いだけでしたw

甘党なうちでも辛さが感じられない。

どこが甘辛なんですか!?

まぁ、おいしかったから許す。(何

甘辛って甘いだけなのが普通なのかなぁ?

まぁ、カレー屋さんの甘口が中辛みたいで、なぬっ!?

って、なるよりましといえばましなんだろうけどw

……。

……!

この記事書いてる間にアイスとけちゃった!

むむむ……!

アイスの実。

……溶けるとむごいです。

あはは♪

溶けるの早い!><
| 17:03 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0
だら〜ん
だらんとしながらも修行中です。

気に入った絵があったのでトレースして色つけてました。

トレースってだけあって

ほぼそのままなので、さすがに載せれませんw

本気でスキルアップを目指して描いてると

更新に間が空いてしまうのが億劫なんですが

ただ「描くのを繰り返してるだけ感」があるのが嫌なのでお許しを。

そう、今回は描いても繰り返してるだけに感じる

その情況や心境について書いてみる。
(あくまで自分視点ですが)

描いても描いても、ただ描いただけ。

……のような絵から脱することが出来ず苦しいです。

3年くらい? 前から見れば絵のデッサンと色塗りだけは向上したけど

絵自体の面白みというか惹く所がないんだよね〜。

ラフを描いて、線はトレースせずに

下にレイヤーを敷いて色付けするんですが

途中で色が付いてデッサン整えつつやってると

結局、色々省いていって消極的な絵になっていく。

色付いて整ってからじゃ想像の幅が

利かなくて追加できなくなるし、ラフの時点から

いろいろ描いてればいいんだけどね。

なので、ちょっと付け足してみたり

敢えて雑に描いてみる。

でも作業が進むうちに邪魔に感じて消してしまって。

結局「具の足りない」これで終わり?ってくらいのところで

進まなくて、力尽きてしまうか妥協してしまう。

何か、あれです野菜炒め作って味付けはこってみたが

あれ? 豚肉とにんじんだけ? みたいな。

(いや、そんなこと普通ないんだけど例えです。

意図的で尚且つそこに魅力があると言えるものならいいんですが)

そうして、シンプルになるのが定着してしまって

繰り返してる感が出来てしまうのでしょうか。

まぁシンプルな分、色で見せればいいと思うけど

それはそれで、難易度が高いこと。

特に影で、グレー層の色(中間色)を使う時が大変。

これかな? と選んだ色を、乗せて見ると「汚い!」って感じがして

仕方ない。

後で見てみると目に馴染んでしまうのも怖い。

塗り始めで変に感じるのに、

後で見ると割りとそうでもないってことがある。

普通、最初に目に馴染んで、

後で見てみるとおかしいな? ってなるのにね。

直していいのか悪いのか迷う。

他人の絵を見ると結構影と影のないとことの

色の境がはっきりしてても違和感ないのに

自分がやってみるとなんだか妙に見えたり。

そこはデッサンの問題とかもあるけど

色の差の変化が気になってだめだ。

グラデーションでただごまかせば安っぽさが増してしまうし。

いや、そんなこと言えるほど上手くないですが……。

やるからには、上を目指したい。

まぁ、絵とか何とか終わらない技術向上や面白みを求めるってのは

矛盾の中を延々と掻き分けて行くことなんだろうけどねw

ところで、アマゾンを見ながらこんな本(参考書)を買いました。

キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 7 (7)キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 7 (7)
(2007/02/07)
安倍 吉俊

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内容は、作者のコメント付きで作業工程を追っていくんですが

時折、というか結構話に付いて行けなくなるw

絵一つにどんどん

細かいことになってくのがすごいなぁって感じです。
(自分との差が明らかになるという。しょぼんw)

大雑把なとこもあるけどね。

まぁ作業工程を見て、何かヒントになればなぁって思ってます。

ほんと自分の「一枚」の絵と比べて、同じ「一枚」なのに

全然貧相でない内容。深いというか豊富に見えていいなぁ。

世界観や背景が見えてくる絵っていいよね。

描き始めてから3年間くらい? 経ち。

そして、これからの3年間はどう変わって行けるか。

どう変わろうとするか。悩んで見ます。

仕事疲れで爆睡という壁が待ってるようですが……w

寝るのが好きです。妄想するのも好きです(?)

そして、午後の紅茶ミルクティーが好きです(関係ない)
| 04:04 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0
挑戦! -ドット絵
ドット絵に挑戦してみました!

fifry


ってことで今回は立ち絵です。

髪と目の部分が難しいですね〜、こっから先どういじればよくなるか

わかんなくなってきたので、いったん終了です;

ここまでで、10時間くらいかかりました;

テーマ: 自作イラスト - ジャンル: アニメ・コミック

| 20:44 | イラスト(完成) | トラックバック:0 | コメント:0
少しがんばってみた -絵
sea


今回は斜めな感じでがんばって見ました〜。

海の色が何か良い感じに出来たかな。

ごちゃごちゃした絵描きたいな〜って思ってたけど

今回はシンプルなままで。

テーマ: 自作イラスト - ジャンル: アニメ・コミック

| 05:06 | イラスト(完成) | トラックバック:0 | コメント:0
エピソード4 第3章 洞窟のおいしいもの? -PSU ショートストーリー
圧倒的な力に敗北寸前となった彼らの前に

突如現れたバイオモンスターと人間のハーフ。

彼女に4人は助けられ、先を進むことまた厄介な罠が待ち受けていた。

彼らは、行く手を阻む

謎深き4つの通路を前に、先に進むことを決意する。

Who said we are lost again in this lonely world

I say we can start again we're on the same ship

It's called Starship Earth(OP曲 save this world 略)

エピソード4 第3章 洞窟のおいしいもの?

赤く光る不気味な通路、そこへリーネは四方八方見回し警戒をしながら進んでいた。

「何かあるのかな、ここ……」

どうせなら私がグラさんを連れてくればよかったと深く後悔しながら慎重な足取りで

進むリーネの先に、それはあった。

「こ、これは……?」

行き止まりの壁に土で出来た台。

そこには何かが供えてあり、目の先を

台に合わせるとそこにはイチゴがおいてあった。

恐る恐る近づこうとする、リーネ。

「と、とっても大丈夫かな?」

近くまで行くと、スイッチを押してしまったのか弾けたような音が響き渡った。

「な、なに?」

不気味な笑い声が後ろから聞こえてくる。

とっさに振り向くとそこには黄色い巨花が数匹。

急いで杖を構えるところにすごい勢いで巨花から放たれたメギドが向かってくる。

その漆黒の球体が避ける間もなく体を通過すると、視界が暗く意識が遠く離れていく。

恐怖を身に染みる間もなく、全身から力が抜けていく。

光が狭く遠く全てが真っ暗になる。その直前、意思を呼び起こした。

「うっ……。負けない!」

意識を取り戻したリーネは、ラフォイエを放つ。

放たれた業火が巨花を焼きつけ、敵は灰となった。

彼女の手にあるのは生命を危機に晒した代わりのイチゴ。

それをしまい、ふらふらとした足取りで彼女は来た道を戻った。

元の分かれ道にたどり着くとそこにはラシエルがいた。

「あたし、いっちばんー」

「あれ、リーネも同時? おっかえりー!」

「ただいま……」

リーネはまさに疲れ果て限界寸前の重たい歩みで

ラシエルの傍により、倒れるように抱きついた。

「ふぁっ! やっぱりあたしに気があったの!?
    あれ? どしたのリーネ。顔が青いよー?」

冥界を見たか、さては死神にでも会って

逃げてきたような顔をしたリーネ。

さすがにラシエルも心配になり優しく抱き返した。

「こらぁ!」

そう言うと共に、ラシエルの体は数メートル先に吹き飛んだ。

「いったぁ……、ちょっと胸を触っただけじゃなーい♪」

「ばか……」

ラバータを発動すると、膨張した氷がラシエルを飲み込み凍結した。

「ふんっ」

「あら、わたくしこんな綺麗な彫刻初めて見ました」

そう言いながらレイも戻ってきた。

「だれが、彫刻じゃ〜!」

ガラスが割れるような音と共にラシエルは氷を割って出てきた。

「ディム達戻ってこないね。たしか青だったかな」

「二人だからってサボってるに違いない!」

「行って見ましょう」

3人は、ディム達のところへ向かった。

「お、おい! だから俺達は、材料なんかもってないって!」

「ナウラのケーキをいらないだなんて……しくしく……」

「だ、だから材料なんてないんだって!」

「しまいには、この世にケーキ何か作らせまいと材料と器具を隠すだなんて……」

「ち、ちが!」

「ディム! グラさん!」

「リーネ達か、すまない。ナウラのケーキ屋とかいうやつがこの先を通してくれないんだ」

「!? それ、材料! それ、器具!」

リーネのとってきた、イチゴ。

ラシエルのとってきた、クリームと薄力粉と器具。

レイのとってきた、緑色の怪しい粉。

それぞれをケーキ屋に強奪された。

「はい、どうぞ」

作られたケーキを手渡しされると、5人はもぐもぐと食べた。

「ふぁあ〜、なんだか食べたら眠くなっちゃった」

「私も、なんだか……」

睡眠剤の入ったケーキを食べてしまった5人。

5人は、ゆっくりと甘い夢の世界へと堕ちていった。

眠らされた5人の身は一体どうなってしまうのか……

次回へ続く。

テーマ: ファンタシースターユニバース - ジャンル: オンラインゲーム

| 19:08 | ショートストーリー | トラックバック:0 | コメント:0
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